あけましておめでとうございます!
今年も駄文を書かせていただきますw
今年は珍しく1/4に初詣に行きました。
参拝にあんなに並ぶのは初めてじゃないかな。
去年の1発目のブログは↓

オープニングは2024年2月に読んだ本、って話。
2024年2月に読んだ本は、
「勘違いが人を動かす」

読んでみた感想等は、
・たしかx(Twitter)で見かけて購入したんではなかろうか。
・思ってたより厚い。
・ハウスフライ効果等認知バイアスを知ることができる。
・表紙の蝿の騙し絵かリアル。「人を動かす」と名著をもじって日本語タイトルにしてるのは面白い。
といったところ。
本題は、エピナスチン点眼液トーワとイソジンシュガーパスタが販売中止!後釜あるけど、って話。
では、本題。
謎のミヤBM錠の出荷調整に始まり、ビオスリーの出荷調整につながる、という相変わらず地獄みたいな状況なわけですが、今回も販売中止の話をしていきますよ。
まずは、エピナスチン点眼液0.05%「トーワ」!
エピナスチン点眼液0.05%「TW」が薬価収載されるからって…ねぇ。

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次は、イソジンシュガーパスタ軟膏。
なかなか入ってこなくて困ったこいつも販売中止か。
会社の帳合とは違う某卸には在庫があったので、確保してたけど。
で、後釜はポビシュガーパスタ軟膏、となw
上記のエピナスチン点眼液と違い、メーカーも変わるのね。
でも、ポビシュガーパスタ軟膏とイソジンシュガーパスタは同一製剤…なのか。

Screenshot
そうそう、名称変更もありましたね。

Screenshot
リスペリドン内用液「ヨシトミ」が「杏林」になる、と。
覚えていられるかなぁ( ´Д`)
仕事の話はここまで。
エンディングは、2025年の積読、って話。
2024年の積読は、
・薬剤師のためのお金の強化書
・雑用は上司の隣でやりなさい→済み
・「モノ言う株主」の株式市場原論
・薬局:適剤適処!Bz受容体作動薬
・BIG THINGS→済み
・ザ・スタートアップ
・日本から薬が消える日
・新薬情報オフライン
・ビジュアルでわかる日本
・継続案件が止まらない!(電)
・コミュニケーションの処方箋(電)
でした。
2冊しか解消できてないw
2025年の積読は、
・このオムライスに付加価値をつけてください
・ルポ秀和幡ヶ谷レジデンス
・修理する権利
・異形のヒグマ
・自分の変え方
・なぜ倒産
・あたらしい薬局経営の教科書
・君のクイズ
・町の本屋はいかにしてつぶれてきたか
・対馬の海に沈む
・スキマ時間使い方・増やし方(電)
・あの国の本当の思惑を見抜く地政学
でした。
増えてるなぁ、積読。
どこかで解消したいもんです。
さて、診療報酬改定の資料(通称:短冊)も発表されたわけですが、まだ点数は出てないわけで。
2年に1回、憂鬱だわぁ。

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